懸鍾

取穴法 光明の下2寸、陽輔の下1寸、腓骨の前方、長趾伸筋と長腓骨筋の間に取穴
主治 古典
腹が張る、胃が熱して食べることが出来ない、脚気で足が使えない

現代
足背神経痛や麻痺、脳卒中による四肢のまひ、痔出血、脳出血、鼻血、頸やうなじのこわばり、胃炎、瘀血
穴名由来 123
解剖 筋肉
短腓骨筋

運動神経
浅腓骨神経

知覚神経
外側腓腹皮神経

動脈
前脛骨動脈
2024年01月19日