中瀆
| 取穴法 | 大腿骨外側上顆の上方5寸、腸脛靭帯と大腿二頭筋の間に取穴 別説 腸脛靭帯と外側広筋の間 |
|---|---|
| 主治 | 古典 寒気があり、大腿外側の筋肉の分かれ目が痛む、筋肉が麻痺している、脚気 現代 坐骨神経痛、外側大腿皮神経痛、半身不随、腰痛、足の病 |
| 穴名由来 | 中はなか、瀆はみぞ、したがって大腿外側中央の縦に長く続く溝という意味 |
| 解剖 | 筋肉 腸脛靭帯 大腿筋膜張筋 運動神経 坐骨神経 知覚神経 外側大腿皮神経 動脈 外側大腿回旋動脈 |
| 取穴法 | 大腿骨外側上顆の上方5寸、腸脛靭帯と大腿二頭筋の間に取穴 別説 腸脛靭帯と外側広筋の間 |
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| 主治 | 古典 寒気があり、大腿外側の筋肉の分かれ目が痛む、筋肉が麻痺している、脚気 現代 坐骨神経痛、外側大腿皮神経痛、半身不随、腰痛、足の病 |
| 穴名由来 | 中はなか、瀆はみぞ、したがって大腿外側中央の縦に長く続く溝という意味 |
| 解剖 | 筋肉 腸脛靭帯 大腿筋膜張筋 運動神経 坐骨神経 知覚神経 外側大腿皮神経 動脈 外側大腿回旋動脈 |