環跳
| 取穴法 | 側臥位で下腿をまっすぐ伸ばし、大腿を曲げた時に大転子の後上際に陥凹部が出来るところ |
|---|---|
| 主治 | 古典 脚気、浮腫、片側が風邪に侵されて手足が効かない、腰から足にかけて痛む 現代 股関節痛、坐骨神経痛、外側大腿皮神経痛 |
| 穴名由来 | 環はまわる、まげる、跳はおどる、したがって大腿を曲げたり伸ばしたりすると突出した骨(環骨)があり、その際でおどるように股関節を屈曲すると触れるツボという意味 |
| 解剖 | 筋肉 中殿筋 大腿筋膜張筋 運動神経 上殿神経 知覚神経 上殿皮神経 動脈 上殿動脈 |
| 取穴法 | 側臥位で下腿をまっすぐ伸ばし、大腿を曲げた時に大転子の後上際に陥凹部が出来るところ |
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| 主治 | 古典 脚気、浮腫、片側が風邪に侵されて手足が効かない、腰から足にかけて痛む 現代 股関節痛、坐骨神経痛、外側大腿皮神経痛 |
| 穴名由来 | 環はまわる、まげる、跳はおどる、したがって大腿を曲げたり伸ばしたりすると突出した骨(環骨)があり、その際でおどるように股関節を屈曲すると触れるツボという意味 |
| 解剖 | 筋肉 中殿筋 大腿筋膜張筋 運動神経 上殿神経 知覚神経 上殿皮神経 動脈 上殿動脈 |