正営
| 取穴法 | 目窓の後方1寸 |
|---|---|
| 主治 | 古典 頭からうなじにかけて片側が痛むという片頭痛、うなじの痛みやめまい、癲癇 現代 胃酸過多、歯の痛み、歯茎の痛み、同側体部の圧痛を鎮める |
| 穴名由来 | 正はただす、営はととのえる、したがって体の機能を正常にし、体調を整えるツボという意味 |
| 解剖 | 筋肉 帽状腱膜 知覚神経 眼窩上神経 動脈 眼窩上動脈 後頭動脈 |
| 取穴法 | 目窓の後方1寸 |
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| 主治 | 古典 頭からうなじにかけて片側が痛むという片頭痛、うなじの痛みやめまい、癲癇 現代 胃酸過多、歯の痛み、歯茎の痛み、同側体部の圧痛を鎮める |
| 穴名由来 | 正はただす、営はととのえる、したがって体の機能を正常にし、体調を整えるツボという意味 |
| 解剖 | 筋肉 帽状腱膜 知覚神経 眼窩上神経 動脈 眼窩上動脈 後頭動脈 |