大椎
| 取穴法 | 第7頸椎、第1胸椎棘突起間 後頚部で最も突出している骨で頚部を軽く屈曲して回旋すると第7頸椎の回旋に触れる |
|---|---|
| 主治 | 古典 昔は結核性疾患の発熱時に使用、嘔吐、後ろ頸からうなじがこわばる、鼻血、頸から肩にかけてのこりが強い 現代 片頭痛、蕁麻疹、痔、鼻かぜ、胃腸障害、喘息用の胸苦しさ |
| 穴名由来 | 123 |
| 解剖 | 筋肉 棘上靭帯 棘間靭帯 棘間筋 運動神経 脊髄神経後枝 知覚神経 頚神経後枝 動脈 頚横動脈上行枝 |
| 取穴法 | 第7頸椎、第1胸椎棘突起間 後頚部で最も突出している骨で頚部を軽く屈曲して回旋すると第7頸椎の回旋に触れる |
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| 主治 | 古典 昔は結核性疾患の発熱時に使用、嘔吐、後ろ頸からうなじがこわばる、鼻血、頸から肩にかけてのこりが強い 現代 片頭痛、蕁麻疹、痔、鼻かぜ、胃腸障害、喘息用の胸苦しさ |
| 穴名由来 | 123 |
| 解剖 | 筋肉 棘上靭帯 棘間靭帯 棘間筋 運動神経 脊髄神経後枝 知覚神経 頚神経後枝 動脈 頚横動脈上行枝 |