亜門 取穴法 第1、第2頸椎の間、頭を下げて後ろ髪生え際の中央を中に5分ほど入ったところの陥凹部 主治 古典 陽証の発熱で病勢が発揚して盛んなもの、鼻血、背中のこわばり、中風、舌がもつれる、頭が重くて汗が出ない、現代 脳卒中後遺症、動脈硬化症による下のもつれ、頭痛、頭重、鼻血、高血圧のよる随伴症状、精神病や癲癇 穴名由来 123 解剖 筋肉 項靭帯 棘間筋運動神経 脊髄神経後枝知覚神経 項神経後枝動脈 頚横動脈