神庭 取穴法 正中線上、前髪際はいること5分、髪の毛が後退している場合、額に皺をよせて一番上のしわを髪の生え際とする 主治 古典 ・頭痛、眉の上が痛んで上をみるこことが出来ない、慢性鼻炎、蓄膿症、めまい ・癲癇、鼻の疾患、人事不省 穴名由来 解剖 筋肉 帽状腱膜 前頭筋 運動神経 顔面神経 知覚神経 眼窩上神経 滑車上神経 動脈 眼窩上動脈 滑車上動脈