兌端 取穴法 上唇の上、外皮と粘膜の間、正中線上 主治 古典 ・癲癇発作で口から泡をふく、口内炎、口臭、 ・小便が黄色い、下がかわく、唇が強く痛んで腫れる、 現代 歯肉炎、黄疸、糖尿病、鼻つまり、鼻茸 穴名由来 123 解剖 筋肉 口輪筋 運動神経 顔面神経 知覚神経 上顎神経 動脈 上唇動脈