水分 取穴法 臍の上1寸 主治 古典 腸が鳴って腹痛がする、胸が息苦しい時、腹が硬く腫れて太鼓のようになり、こむらがえりがあって食欲がない、腸や胃が冷えて臍を中心にして痛み、さらに背や腰まで痛む、古代ではここに鍼を指して腹水を取っていた、現代でいう腹水穿刺と同様の効果 現代 胃内停水、胃下垂症、小便不利、腎炎、下痢、下痢 穴名由来 解剖 筋肉 白線 知覚神経 肋間神経前皮枝 動脈 肋間動脈 上腹壁動脈